【新着商品】ヨーロッパで買い付けた色々なヴィンテージマスタードポット

 

お久しぶりです。

もうすぐ11月。2020年あっという間に終わりそうです。今年はコロナの影響もあり3月から8か月近く、、、
もやもやもやもやする日々が続いていますが、こんな生活に慣れてしまっているのもなんだか不思議。

唯一、海外に行けないのがネックではありますが、、、あいにく長年の買い付けで溜まりに溜まった品々がまだ眠っておりますので当分は大丈夫そうです。在庫がなくなったら、輸入するという方法もありますが、個人的にはそれをするつもりありません。自分の目で見て気に入った物を連れて帰る!これがやはりモットーと言いますか、楽しみの1つでもあります。ヨーロッパ中を駆け巡り出会ったモノ達と一緒に帰国し、みなさんの元に届く。っていうロマンスを追っています(笑)。別にロマンスではないような、、、

魚屋さんが市場に行って買い付けるのと同じ感覚、、、でしょう。きっと。

特にアンティークは、まだ見ぬ古い物に出会うことに刺激と喜びを感じるので、いつもの!っていうのはなかなかありません。同じものでも常に1点物なのです!

 

という、熱苦しい冒頭になりましたが、、、

 

あ~買い付け行きたい!

 

さて、今回はマスタードポット。う~ん、あまり日本ではマスタードポットって無いですよね。辛子入れかな。日本でいう醤油瓶とかになるのかな。マスタード自体、個人的にあまり食べないので馴染みはありませんが、マスタードポットとなれば話は別。

ヨーロッパのマスタードポットは可愛いのばかり!お菓子が入ってそうなデザインです。

 

まずは、こちら。

 

ドイツです。

 

 

「Hengstenberg(ヘングステンベルグ)」っていう会社のマスタードポット。ドイツのミュンヘンの街並みが描かれた可愛らしい入れ物。ミルクガラスとメタルの蓋の相性がまたなかなかユニーク。

 

商品情報

 

こちらはフランスのDIGOIN sarreguemines (ディゴワン サルグミンヌ)の陶器のマスタードポット。

 

小鳥や草花が描かれています。もうここまで可愛いとマスタードが入ってたとは思えない。

 

 

またDIGOINっていうのもなかなか良いですね。

商品情報

 

これまた可愛らしいミルクガラスのマスタードポット。フランスで出会いました。

 

やはりお花が描かれています。ヨーグルトでも入っていそうな入れ物。

 

商品情報

 

 

最後が同じでも同じじゃない。3種類あります。

 

こちらもDIGOIN sarreguemines (ディゴワン サルグミンヌ) のマスタードポット。

 

コルクの蓋付です。

 

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こちらはプラスチックの蓋とスプーン付き。

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そして同じデザインなのに刻印なしの物も。

 

商品情報

 

若干サイズ感が違ったり、陶器の質感も違ったりしますが、どれも表情があって可愛いのです。

 

そう、マスタードはなんとかポットを可愛くして家庭に馴染ませようとしていた、、、のでしょう!(笑)

と勝手に推測してみました。

 

こんな感じでお花を挿してみると更に可愛さが増します。

 

 

是非お部屋のインテリアのお供に!生活の1部に!

 

 

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ヨーロッパで買い付けた色々なヴィンテージマスタードポット

 

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